長期優良住宅で建てる木の家づくり
平成22年度 木のいえ整備促進事業補助金申請開始されました。
(長期優良住宅普及促進事業)
平成22年度「木のまち・木のいえ整備促進事業」のうち「木のいえ整備促進事業(長期優良住宅普及促進事業)」について、補助金申請の募集がを開始されました。
ケイジェイワークスの提案する木の家 「木想家 注文住宅タイプ」に利用することができます。
尚、下記の補助金申請をする場合には、棟数に限りがございます。詳しくは、ケイジェイワークスまでお尋ね下さい。
補助金について
対象住宅の建設に要する費用の1割以内の額で、
かつ一般型の対象住宅1戸当たり100万円、地域資源活用型の対象住宅1戸当たり120万円が上限となります。
補助金は、最大 120万円が上限になります。
※尚、住宅版エコポイントとの併用はできませんのでご注意下さい。
補助金交付申請受付期間
平成22年4月12日(月)から10月1日(金)まで(消印有効)
ケイジェイワークスがつくる 長期優良住宅 木の家づくり
もともと日本の住宅は、地元に密着した工務店や大工さんの手で、 その地域の風土に相性のいい材料と工法を用いて建てられました。
こうした長い年月の中で自然に生まれた日本の環境作りには、 健康や環境への負担が少ないなど、たくさんの利点があります。
ところが、最近は全国どこへ行っても、
画一的な生産方法によって作られた住宅がその地域の風土とは関係なく建ち並び、 日本建築の良さや知恵・工夫も少なくなっています。
そこで、私達 ケイジェイワークスは、新しい技術を取り入れつつ、
従来の住宅づくりの良さや経験を存分に活かして、私達にしかできない木の家づくりをしています。
「木想家 注文住宅」は、「木のいえ整備促進事業(長期優良住宅普及促進事業)」に対応。
システム住宅「E-BOX」は、長期優良先導型モデル住宅に対応しています。
※KJワークスでは、お客様のご予算やご計画する建物規模などを考慮し、
お客さまのご計画にあった長期優良住宅のプランをご提案します。
ケイジェイワークスの長期優良住宅を建てた後は
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住宅性能は経年にともない低下する部分も出てきますので、節目ごとに専門家による建物の評価を得ることが大切です。リフォームやメンテナンスなどを上手に活用し、建物の資産価値を保ちつつ、長く快適に住み継いでいく意識をもちましょう。 |

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※長期優良住宅制度についての詳細は国土交通省のページ、 社団法人すまいづくりまちづくりセンター連合会でご確認ください。
フラット35などの住宅ローン優遇処置について
長期優良住宅の認定を受けることができるケイジェイワークスの木の家「木想家 注文住宅」では、
0.3%の金利優遇が20年間適用されます(2012年3月31日までの時限措置)。
「フラット35S」ではこれに加えて、2010年に借り入れ申し込みをなされたお客様は当初10年間金利1%の優遇措置が受けられます。
※フラット35Sの詳細は、住宅金融支援機構(旧住宅金融公庫)ホームページをご確認ください








